(新課程・旧課程)日本語教員となるために学習している方、日本語教育に携わっている方に必要とされる基礎的な知識・能力を検定することを目的としています。令和8年度以降実施分より、従来の紙媒体による筆記試験からCBT方式に変更となり、試験も通年実施へ変更となったため、受験後、一定期間を空けることで、年に複数回の受験が可能になりました。外部の試験のため、希望者は各自で申込となります。国家資格としての登録日本語教員のための試験ではありませんが、スキルアップや力試しをしたい方は、ぜひチャレンジしてみてください!