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最終更新日 : 2021/12/21

身分証について(宿泊施設向け)

チェックイン時に代表者及び同行者全員分の氏名・住所確認のため公的な身分証明証(マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証等)を確認していただく必要があります。

身分証として認められるものは原則として1となります。
ただし、宿泊者様において1をご用意できない場合は、
宿泊者様の氏名と住所が確認できるものに限り、
2または3も認める取扱いとします。

1 身分証
 公的機関が発行し宿泊者本人の氏名、住所の記載があるもの。
 公的機関の発行書類であり、氏名、住所の記載があれば、
 一般的に身分証と見なされないものでも認める。
※令和4年1月1日宿泊以降、新型コロナワクチン接種済証明書等は身分証の代わりになりません。

2 料金の支払い明細等
 公共料金の支払い明細で、宿泊者本人の氏名、住所の記載があるもの。
 ただし、明細等の日付は宿泊日から3ヶ月程度とする。
 明細は紙だけではなく、電子データとしての明細も認める。

3 郵便物(手紙、はがき等)
 宿泊者本人あての郵便物で、氏名、住所の記載があるもの。
 ただし、郵便物等の日付は宿泊日から3ヶ月程度とする。

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