2単位と4単位の別がある科目について「2単位」試験を選択できるのは次の2つのケースに限定されます。
≪ケース1≫
以前にスクーリングを受講しスクーリング試験に合格し、スクーリング単位の2単位を既に修得している場合
≪ケース2≫
編入生が認定・換算後の不足単位を2単位受験する場合
なお、両ケースともに第1回目のレポートを提出していることが条件です。
