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最終更新日 : 2021/03/21

素材が良く分からないのですが修理できますか?

修理が可能かどうか、実際に見させていただいてから判断させていただきたいと思います。基本的に修理できる素材は、シルバー・ゴールド・プラチナといった貴金属です。リングの裏側や、チェーンの留め具などに小さく刻印がされています。シルバーでしたら「SV」または「925」、ゴールドでしたら「k18」「k10」「750」など、プラチナでしたら「Pt900」などです。一度ご確認していただければと思います。

刻印がなく素材の分からないものは、直接店頭へお持ちいただき、ご相談ください(修理可能なものもあれば、できないものもございますが、その点は予めご了承ください)ネットやお電話でのお問い合わせなど、お品物を直接拝見できない場合は、修理をお請けする事ができません。

貴金属以外の素材(ステンレス、真鍮、チタンなど)の修理に関しましては、基本的に受け付けておりません。
*以前は修理可能なものに限り受け付けておりました。しかし最近では様々なイミテーション素材のアクセサリーが増加しており、それに伴いトラブルも増加してしまう状況です。そのため残念ながら、貴金属以外の素材の修理はお断りさせていただく事といたしました(2021.3)誠に申し訳ありませんが、何卒ご理解の程よろしくお願い致します。