TOPサービスのお申込みクラウドサイン単体の導入と比較してメリットはなんでしょうか?
最終更新日 : 2020/05/19

クラウドサイン単体の導入と比較してメリットはなんでしょうか?

1. モデル契約書のひな形を利用可能。また、それにより担当者による自社に不利な条文の書き換え等のリスクを減らすことが出来ます。

2. クラウドサインで契約を送信する前にエコドラフトで契約内容確認のフェーズを設けることにより、誤契約によるクラウドサイン送信費用の重複を抑えることが出来ます。

3. ドラフトの再利用機能、収集運搬業者のマスタ、処分業者のマスタ、許可証のマスタ等を活用することで、入力が正確化、簡素化できます。

4. 仲介者として契約締結を管理することも可能で、仲介の覚書もエコドラフトで締結可能です。

5. 産廃契約のみならず、建築廃棄物、一般廃棄物の契約書ドラフトも作成可能です。

6. 最終処分先の変更や許可証の更新時、エコドラフトから一斉メール送信が可能です。

7. クラウドサイン単体導入時とエコドラフト with クラウドサイン導入時のコストは変わりません。エコドラフト with クラウドサインでご契約いただいた場合、エコドラフトの機能はもとより、クラウドサイン単体での運用も可能です。