TOPCEK光テレビ録画機能に対応するSTBでの録画・ダビング
最終更新日 : 2025/04/28

録画機能に対応するSTBでの録画・ダビング

【録画】

以下のSTBは録画機能に対応していますので、リモコンの「番組表」ボタンから録画操作を行ってください。


《ブルーレイ/DVD/内蔵ハードディスク・市販USBハードディスク》

《ブルーレイ/DVD/内蔵ハードディスク》

《DVD/内蔵ハードディスク》

《内蔵ハードディスク・市販USBハードディスク》

《内蔵ハードディスク》

《市販USBハードディスク》

  • TZ-LS500B(4K放送録画・視聴可、録画中他のチャンネル視聴不可)
  • TZ-LT1000BW(4K放送録画・視聴可)
  • TZ-LT400PW
  • TZ-LS300P(録画中他のチャンネル視聴不可)

《その他》

  • ※ TZ-DCH820
  • ※ TZ-DCH520

動作確認済のUSBハードディスクを確認する


【ダビング】

☆マークのSTB

上記☆のSTBは、ハードディスクからブルーレイ(TZ-DCH9810を除く)・DVDへダビングできます。また、市販USBハードディスク対応機種では、内蔵ハードディスク⇔USBハードディスク間のダビングが可能です。
USBハードディスクを除く他の機器へのダビングはできません。

★マークのSTB

ハードディスク(市販USBハードディスク含む)からダビング機能対応ブルーレイレコーダへ、録画番組のダビングができます(コピーワンスの番組の場合、ダビング完了後元のSTBでは視聴いただけなくなります)。

ダビング機能対応ブルーレイレコーダーは以下をご確認ください。
- パナソニック LANダビング対応機種一覧
- 日本ケーブルラボ「ケーブルDLNA運用仕様」機器一覧
※ダビング(受信)に対応する機器が使用可

  • 4K STBの場合、4K放送(BS4K・satonoka 4K)はダビングできません。また、対応機種となっていても専門チャンネルの番組に限りダビングできない録画機器がございます。
  • JC-6500は、バージョン2(プレイリストの緑ボタンが「機器選択」)のみダビングに対応しています。バージョン1(プレイリストの緑ボタンが「削除」)の場合、訪問してのバージョンアップを行いますので、「お問い合わせ」フォームよりご連絡ください。

配線方法はSTBあり、録画機ありの場合の一般的な配線方法(1)をご確認ください。

※マークのSTB

i.Linkケーブル(IEEE1394 4ピンケーブル)を用いて内蔵ハードディスク(録画モード:DRのみ)の番組をダビングもしくは、番組を直接録画(TZ-DCH820、TZ-DCH520のみ)することができます。

パナソニック製対応機種は、以下をご確認ください。
i.LINK接続可能機種について

なお、2023年10月現在i.Linkケーブル接続に対応する録画機器は発売されていません。