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「メディアからの問い合わせ対応に追われ、攻めの企画を考える時間がない」
「担当者が不在だと進捗が分からず、対応が後手に回ってしまう」
「社内確認に時間がかかり、せっかくの取材機会を逃してしまった…」
広報・PR業務は、突発的な対応と複雑な社内調整が重なりやすく、属人化しがちな領域です。
百貨店で年間500件ものテレビ取材対応を実現してきた犬飼奈津子氏も、かつては膨大な業務量と属人化の壁に直面していました。
本セミナーでは、犬飼氏が実践してきた
・社内を味方につけるための連携術
・未経験者を含むチームでも成果を出すための業務の仕組み化
について、実体験をもとに詳しく解説します。
さらに今回は、その思考プロセスをタスク管理ツール「Jooto」上のテンプレートとして再現。
犬飼氏監修の「メディア取材対応テンプレート」を使い、問い合わせから掲載までのフローを可視化し、 抜け漏れや機会損失を防ぐ具体的な実践方法をご紹介します。
「忙しい」を理由に後回しにしてきた広報業務を、 戦略的に進めるための時間を生み出したい方におすすめのセミナーです。
■ こんな方におすすめです
・少数精鋭で広報を行っており、業務が属人化/ブラックボックス化している方
・取材件数を増やしたいが、メールやExcel管理に限界を感じている方
・社内確認や調整に時間がかかり、迅速なメディア対応ができていない方
・イベントや催事のたびに現場が混乱しがちで、改善したいと考えているリーダー/管理職の方
