爪の状態によって、対応の可否が変わります。
▼対応できる場合
通常の爪切りで、爪や周囲の皮膚に異常がなく、医療的なリスクが低いと判断できる場合は、介護士が対応いたします。
▼対応できない場合
以下のように、専門的な配慮が必要な場合は医療行為に該当する可能性があるため、介護士では対応できません。
・巻き爪
・出血のリスクがある
・糖尿病がある
・皮膚疾患がある
上記に当てはまる場合は、看護師(イチロウナースコース)または医療機関へご相談ください。
※判断に迷われる場合は、ご予約時に爪やお肌の状態をお知らせください。当日の対応可否をご案内いたします。
