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お申込みフォーム:https://tayori.com/f/seminar-ondemand-zawameki/
■セミナー概要
日々のプロジェクト管理の中で、
「問題に気づいた時には、すでに手の打ちようがなくなっていた」
「勘に頼らず、案件の異変を察知する力を体系的に身につけたい」
という悩みはありませんか。
プロジェクト管理において、トラブルの予兆に気づく力は、ベテランが「野生の勘」と呼ぶほど、失敗の積み重ねからしか身につかないと思われがちです。
コンサルティング歴20年以上、数多くのプロジェクトを支援してきた垣内勇威氏も、「炎上案件を何度も経験する中で磨かれてきた感覚」だと語ります。
本セミナーでは、垣内氏自身が培ってきた“察知術”を言語化し、
・プロジェクトにおける「ざわめき」とは何か
・異常の兆候を見抜く7つの観点
・気づいた瞬間に動くための思考とアクション
について、実体験を交えながら詳しく解説します。
さらに今回は、その察知術をタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」上のテンプレートとして再現。垣内氏監修の「案件異常検知テンプレート」を使い、チーム全員が毎週“ざわめき”をチェックできる仕組みの作り方をご紹介します。
「自分の勘に頼るのではなく、チームの察知力を仕組みで高めたい」と思うすべての方におすすめのセミナーです。
■こんな方におすすめ
- 案件の問題に気づくのが遅れ、炎上してから対応することが多いと感じているマネージャーの方
- 担当者からの報告待ちになっており、案件の実態が見えづらいと感じているリーダーの方
- 属人的な“勘”に頼らず、チームで案件の健全性を管理する仕組みを作りたい方
- コンサルタントやBtoB営業として、察知力を高めたい方
