ニュースレターの位置付け(新規公開情報を伴わなくても、メディア関係者との継続的な関係づくりを目的として配信できる情報提供)について、具体的に整理いたしました。
時節・時事・時流に関連した既存製品や自社の取り組みの紹介については、メディア限定公開(ニュースレター)として配信可能であることを明確化しています。一方で、時流との関連性がないコラムやノウハウ解説、既存製品の概要紹介のみを目的とした内容は配信いただけません。
詳しくは以下のページをご確認ください。
https://tayori.com/q/prtimes-contents-guideline/detail/1315220/
