服薬介助も対応しております。
ただし、介護士が対応できる範囲は以下のとおりです。
・一包化(1回分の薬を1つの袋にまとめてある状態)された薬をテーブルに準備すること
・ご本人が薬を飲むのを手伝うこと
・後片付け(薬袋の始末)をすること
以下の場合は医療行為となり、介護士では対応できません。イチロウナースをご利用ください。
・副作用の危険性が高いものや投薬量の調整のため、医師や看護師が継続して状態を経過観察しなければならない場合
・誤嚥や肛門からの出血など、専門的な配慮が必要な場合
・一包化されていない薬の投与。
