最終更新日 : 2026/05/27

支援管理

機能説明

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【重要】商品発送手続きの流れ        ※必ず送付ステータスを変更してください

はじめに
お客様が商品を購入いただいた段階では送付ステータスが「送付未対応」の状態です。
「送付未対応」ステータスの場合、購入者様はお届け先を変更できます。

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発送完了後に住所変更が発覚するなどのアクシデントを未然に防ぐため、
送付準備の開始後は必ず「送付対応中」にステータス変更をお願いいたします。
▼支援詳細画面(「送付未対応」ステータス)

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▼支援詳細画面(「送付対応中」ステータス)

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商品発送手続きの流れ

一覧に表示されている購入者には、商品の発送が可能です。商品の準備ができ次第発送をしましょう。

支援管理を開き、「詳細」をクリック、またはcsv出力して発送先情報を確認します。

送付準備開始したリワードの送付ステータスを変更します

発送先情報を元に商品発送の準備をします。(封入する書類などは規定しておりません。起案者様にお任せしております)

商品を発送します。(発送方法に規定はございません。起案者様にお任せしております)

この時点で、お客様はお買い求めいただいた商品をいつ届くのかと心待ちにしておられます。是非発送完了と御礼のメールを送られることをお勧めいたします。

CSV出力ファイルのサンプル

「csv出力」をクリックすると下記(「tickets-20191127161534」シート)のようなフォーマットで購入者の一覧がダウンロードされます。

外部の出荷システムにデータ取り込みが必要な場合、Excel等でデータを加工しご利用ください。

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他社様の発送方法事例

ヤマト運輸を利用した他社様の発送事例

A社(革小物を製造販売、EC事業あり、発送件数は数百〜数千)

<発送の流れ>

①支援管理csvをダウンロード
②管理画面にて送付ステータスを「送付未対応」から「送付対応中」に変更
③エクセルにてフォーマットを変換
④ヤマト運輸(ネコポス)のシステムに投入
⑤伝票発行、発送

※以前は郵便局を使っていたそうですが、以下の観点から現在クラウドファンディング としてはヤマトのみとのこと

・郵便番号と住所の不一致がないか自動チェックが可能
・発送の際は取りに来てくれること(郵便は持ち込みが必要)

・発送後宛先不明だった場合電話で確認がはいる(郵便の場合戻ってきてしまう)
・ヤマトから購入者へメールで発送連絡をしてくれる(これによって問い合わせはぐっと少なくなるとのことでした)

また、購入者から発送に関しての問い合わせがきた場合はヤマトの問い合わせ番号から追跡もしくは番号を連絡している、ということでした。

お届け先・メールアドレス変更時に送られる自動送信メールについて

送付ステータスが「送付未対応」で購入者がお届け先・メールアドレス(※)を変更されたとき、支援管理内のデータに自動で反映され、更新内容がメールで通知されます。

(目標達成型で未達成の場合は除きます)

※メールアドレスの場合、送付ステータスを「送付対応中」に変更後3ヶ月以内は通知されます。

▼システムからの自動送信メール文面

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