TOP可能 何ができるのかを言う
最終更新日 : 2021/01/12

何ができるのかを言う

基本文型

N1で N2が できます/V可能
N1=場所、手段、道具など
N2=できること

【かんたん文法】

  1. ある物や手段を使ってできること、ある場所でできることなどを述べる。

便利なこと、お得な情報などを言うときによく使われる。

例)
あの店で安くておいしいラーメンが食べられます。
ここで博多織の体験ができます。

  1. 「V辞書ことができます」の形もある。

例)
ここでは博多織を見るだけではなく、実際に自分で織ることができます。

【教えるときのポイント】

・「スマホ」「コンビニ」「自動販売機」など

例文

A:すみません、この辺でお金がおろせるところありませんか。

B:そこの大学の学食の前にATMがありますから、そこでおろせますよ。