TOP能力 能力の対比を言う
最終更新日 : 2021/01/22

能力の対比を言う

基本文型

N1 は V可能形、N2はV可能形ない形

【かんたん文法】

  1. 可能形を用いて、能力の対比を表すことが多い。

  2. 対比するのは同じカテゴリーのもの。 例)テニスはできますが、サッカーはできません。(カテゴリー:スポーツ)

日本料理は作れますが、イタリア料理は作れません。(カテゴリー:料理)

例文

A:会社までどうやって通ってるんですか。
B:車です。
A:会社、名古屋ですよね。 自転車の方が速いんじゃないですか。
B:私、車には乗れますけど、自転車には乗れないんです。