TOP決定予定を言う(~予定です)
最終更新日 : 2021/01/12

予定を言う(~予定です)

基本文型

V辞書予定です
Nの予定です

【かんたん文法】

  1. 主に第三者(会社、学校など)から決められたことや、周囲の状況に配慮して決めたことに使う。

【教えるときのポイント】

・「~ようと思っています」「つもりです」は自分で決めたことに使う。

「つもりです」の方が実現への意志が強く、具体的な計画があるというニュアンスがある。

「~予定です」は第三者から決められたことや、自分の都合や意志とは関係なく、周囲の状況に合わせて決めたことに対して使うことが多い。

仕事や学校関係の話をするときによく使う。

例文

今日は残業する予定です。