TOP謝罪・感謝謝罪の内容を言う
最終更新日 : 2021/01/12

謝罪の内容を言う

基本文型

Vて すみません

【かんたん文法】
1.謝罪の内容を表す表現。仕事やフォーマルな場面では「~て申し訳ございません」もよく使われる。

2.近い関係の相手には「~てごめん」を使う。

【教えるときのポイント】
・「忘れて」「間違えて」など、よく使われる動詞をリストにしておく。

例文

A:お待たせしてすみません。道路が渋滞していて。

B:だいじょうぶですよ。電車が遅れて、わたしもさっき着いたところです。