TOPあげる・もらう行為の授受を言う(~てもらう)
最終更新日 : 2021/01/12

行為の授受を言う(~てもらう)

基本文型

N1は N2に Vて もらいました
N1=行為の受け手
N2=行為の主体

【かんたん文法】

  1. 行為の授受を行為の受け手の側から表す表現。人に何かをしてもらってうれしい、ありがたいという気持ちを含む。

2.「~とき、~てもらいました」という形でもよく使う。

【教えるときのポイント】

・語彙

[通りすがりの/知らない/地元の/現地の/~みたいな/~っぽい・・・]人

例文

私はピエールさんにフランス語を教えてもらいました。