TOP書類管理タイムスタンプ付与(書類インポート後・複数ファイルに付与)
最終更新日 : 2026/02/02

タイムスタンプ付与(書類インポート後・複数ファイルに付与)

タイムスタンプとは

電子データに付与することで、以下の2点を証明できる技術です。
・ タイムスタンプ付与以降、電子データが改ざんされていないこと(非改ざん証明)
・タイムスタンプ付与以前に、その電子データが存在していたこと(存在証明)

タイムスタンプは 1件につき処理料33円(税込) が発生します。
また、以下の点にご注意ください。

・ファイルサイズが25MB以上の場合、タイムスタンプを付与できない可能性があります。
・既にタイムスタンプが付与されている書類には、重ねて付与することはできません。

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【タイムスタンプ付与の手順(複数ファイル対応)】

①書類管理からタイムスタンプを付与したい書類データのチェックボックスにチェックする

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②「タイムスタンプ付与」を選択

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③内容確認後「確定」を選択

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④「OK」を選択

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送付識別名の横に「タイムスタンプ付き」と表示

※既にタイムスタンプが付与された書類データをインポートされた場合は、こちらの表示はされません。

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