タイムスタンプとは
電子データに付与することで、以下の2点を証明できる技術です。
・ タイムスタンプ付与以降、電子データが改ざんされていないこと(非改ざん証明)
・タイムスタンプ付与以前に、その電子データが存在していたこと(存在証明)
タイムスタンプは 1件につき処理料33円(税込) が発生します。
また、以下の点にご注意ください。
・ファイルサイズが25MB以上の場合、タイムスタンプを付与できない可能性があります。
・既にタイムスタンプが付与されている書類には、重ねて付与することはできません。
【タイムスタンプ付与の手順(複数ファイル対応)】
①書類管理からタイムスタンプを付与したい書類データのチェックボックスにチェックする
②「タイムスタンプ付与」を選択
③内容確認後「確定」を選択
④「OK」を選択
送付識別名の横に「タイムスタンプ付き」と表示
※既にタイムスタンプが付与された書類データをインポートされた場合は、こちらの表示はされません。
