TOP顧客管理データ分析機能を活用しましょう
最終更新日 : 2026/04/24

データ分析機能を活用しましょう

「反響元」や「店舗/担当者の分析をグラフで管理できる「分析ダッシュボード」の解説をします

分析ダッシュボードの利用申請フォームはこちら

※利用にはGoogleアカウントが必要です。事前にご準備ください。

分析ダッシュボードとは?

分析ダッシュボードは、各社の反響分析や追客状況を一目で分かりやすく表示できるツールです。

日々の業務で蓄積されるデータを、グラフや図表を使って視覚的に表現することができます。

主に分析ダッシュボードで分析できる項目

顧客数架電数返信率来店率成約率LINE追加率、etc..

上記内容を反響別担当者別などで表現することもできます。

主な分析項目

顧客数

=期間内に作成された顧客数(自動取込・手動作成の両方)

反響数でなく顧客単位でカウント

架電数

=架電記録数

返信率

=返信記録がついた顧客数/全ての顧客数

(返信記録:顧客からのメール、LINE、電話(成功のみ)、来店予約)

来店率

=来店記録がついた顧客数/全ての顧客数

反響-成約率

=成約記録がついた顧客数/全ての顧客数

来店-成約率

=成約記録がついた顧客数/来店記録がついた顧客数

成約数

=お部屋探し終了時、「成約」として記録した顧客数

(参考:お部屋探しの終了記録をつけましょう)

LINE追加率

=LINE追加数/すべての顧客数

ご検討の際は、ぜひCSサポートまでご連絡ください。

お問い合わせ先:cs@canary-inc.jp