「反響元」や「店舗/担当者の分析をグラフで管理できる「分析ダッシュボード」の解説をします
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※利用にはGoogleアカウントが必要です。事前にご準備ください。
分析ダッシュボードとは?
分析ダッシュボードは、各社の反響分析や追客状況を一目で分かりやすく表示できるツールです。
日々の業務で蓄積されるデータを、グラフや図表を使って視覚的に表現することができます。

主に分析ダッシュボードで分析できる項目
顧客数、架電数、返信率、来店率、成約率、LINE追加率、etc..
上記内容を反響別、担当者別などで表現することもできます。

主な分析項目
◆顧客数
=期間内に作成された顧客数(自動取込・手動作成の両方)
反響数でなく顧客単位でカウント
◆架電数
=架電記録数
◆返信率
=返信記録がついた顧客数/全ての顧客数
(返信記録:顧客からのメール、LINE、電話(成功のみ)、来店予約)
◆来店率
=来店記録がついた顧客数/全ての顧客数
◆反響-成約率
=成約記録がついた顧客数/全ての顧客数
◆来店-成約率
=成約記録がついた顧客数/来店記録がついた顧客数
◆成約数
=お部屋探し終了時、「成約」として記録した顧客数
(参考:お部屋探しの終了記録をつけましょう)
◆LINE追加率
=LINE追加数/すべての顧客数
ご検討の際は、ぜひCSサポートまでご連絡ください。
お問い合わせ先:cs@canary-inc.jp
