オートメーションの活用事例について紹介します
オートメーションとは、カナリークラウド上の様々な操作を自動化できる機能です。
例えば、、
・顧客に初回メールを送ったら、ステータスを初回対応済みに自動変更
・顧客がLINE登録をしたら、追客ワークフローを自動作動
など。
事前にトリガー(実行するきっかけ)とアクション(自動化したい操作)を設定しておくことで、日々の業務と顧客管理を効率化できます。
オートメーションの設定方法はこちらから
オートメーション活用事例
- ステータス更新が漏れやすい時に役立つ「ステータス自動変更」
- 架電漏れを防ぎたい時などに役立つ「タスク自動生成」
- LINE登録顧客に即時に御礼LINEを送りたい時に役立つ「サンクスLINE」
- やりとりが途絶えた顧客に追客したい時に役立つ「追客ワークフローの自動作動」
- 反響ポータル毎に初回返信文を変えたい時に役立つ「ポータル別サンクスメール」
- その他
1. ステータス更新が漏れやすい時に役立つ「ステータス自動変更」
- 初回対応(メール or LINE or SMSの送信・架電記録をつける)をしたら、
「初回対応済み」のステータスに変更する

- お客様から初回返信(返信・LINE追加・架電受電成功記録・来店予約)が来たら、
「返信あり」のステータスに変更する

- 来店記録をつけたら、「来店後追客中」のステータスに変更する

2. 架電漏れを防ぎたい時などに役立つ「タスク自動生成」
- 電話番号がある反響が来たら、追客ワークフローの「架電タスク」を開始する

追客ワークフローの設定方法はこちらから
3. LINE登録顧客に即時に御礼LINEを送りたい時に役立つ
「サンクスLINE」
- LINEが繋がったら、「LINE送信」をする

4. やりとりが途絶えた顧客に追客したい時に役立つ
「追客ワークフローの自動作動」
- 返信なしステータス移行後、2日間やりとりがなかったら「追客ワークフロー」を作動

5. 反響ポータル毎に初回返信文を変えたい時に役立つ
「ポータル別サンクスメール」
- カナリーから反響が入ったら、カナリー用の「メール送信」をする

6. その他
- 最新のやりとりから1週間経過したら、追客ワークフローを開始

- 最新のやりとりから180日経過したらお部屋探しを失注にする

