TOPマニュアル6.5.4. 記憶>日付
最終更新日 : 2024/05/13

6.5.4. 記憶>日付

 日付をデータ参照IDと紐づけて記憶するコマンド。実行日からの前後7日の日と、日付形式の指定できる。

日付.png
  • 名称    内容
  • 日:実行日からの前後7日の指定をする
  • 日付の形式:日付の形式を指定する 形式で表される記号の意味は以下の通り yyyy:西暦  mm:月  dd:日
  • 先頭の0削除:月日が1桁の場合に先頭の0を削除するオプション
  • データ参照ID:データ参照IDを定義する

シナリオ例(日付):
 明日の日付を取得してメモ帳に入力するシナリオ。(実行日:2019/1/28)

6.5.3-1.png

シナリオ例(日付)の実行結果:

日付3.png

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